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毒魚のゴンズイではないよ。森の中でゴンズイ(ミツバウツギ科)が元気です。 例の真っ赤な袋から黒い実が笑うようにのぞいていました。 自生地=本州(福島以西)、四国、九州、沖縄 開花期=5〜6月 俗に「ゴンズイの実、役にたたず」といわれるが何故だろうか? そんな疑問に突き当たり調べているうちに面白い記事に辿り着きました。 アルデバランの夢の星さんのブログ URL http://blog.livedoor.jp/arudebaran60y/archives/64863377.html |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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毒針を持ったゴンズイは頻繁にお目にかかりますが、森の中のゴンズイには出会いません。 |
寿々木 2010/11/30 18:58 |
ゴンズイは柔らかい木なので、材木としては役に立たないというふうに記憶していましたが…。 |
長さん 2010/11/30 22:51 |
こちらの雑木林でもゴンズイは見かけます。黒い実だけでしたら目立ちませんが、鳥の目を惹くために紅い実の皮で2色になっていますね。 |
なおさん 2010/12/01 04:51 |
寿々木さん、海のことはお詳しいですからよく出逢うことがおありでしょう。干潮の浅瀬で魚を手摑みしているときに見かけてぞっとしたことがございます。 |
目黒のおじいちゃん 2010/12/01 11:04 |
長さん。短所や長所を書き立ててきたようですが色々しらべた方がいて興味深く拝見しました。このような話題になることが不思議なことですね。役立たずで牛馬の飼料くらいしか使えないと言われてきた白樺が、キシリトールで近年見直されていますね。 |
目黒のおじいちゃん 2010/12/01 11:52 |
なおさん、赤と黒は小説の題だけでなく近年ファッション界でもおしゃれの定番として注目されてますね。 |
目黒のおじいちゃん 2010/12/01 11:56 |
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