目黒のおじいちゃん

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zoom RSS ムラサキツメクサ

<<   作成日時 : 2017/06/22 06:15   >>

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緑肥のツメクサで赤系の花をムラサキツメクサというようですが。  別名  アカツメクサ
気分の良い一枚がアップしました
      原産地   ヨーロッパほか
      開花期   4〜6月

仲間のシロツメクサとは花色だけでなく葉形や花の付き方に違いがあるように思います。

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一方、シロバナアカツメクサという白花もあるようでヤヤコシイ話です。

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シロツメクサについては下のブログ記事」をご参照ください。
 
                          

           http://www.hana300.com/sirotu99.jpg  季節の花300さん



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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
赤や白の詰め草はきれいで丈夫な花ですから、アチコチで見かけます。子供の頃、四つ葉のクローバを学校のテニスコート周りで探したものです。当方河畔の堤防には、葉の模様や花の色合い形などで、見ると6種類程生えています。
寿々木
2017/06/22 08:12
寿々木さん、6種類も見かけましたか
目黒のおじいちゃん
2017/06/22 09:33
ムラサキツメクサにも色の濃淡がありますね。
4月末に、近所でベニバナツメクサをみましたが、花穂が長く、濃い赤の品種です。ムラサキツメクサとは別種です。
長さん
2017/06/22 09:50
こちらでもちらほら見かけます。まだまだシロツメクサほどメジャーではないので、ゲンゲなどと間違われていることも多い様です。畑の肥料としての使用もあるようで帰化かな?と思って持ち主に聞くと蒔種したって返事が多いですね。シロツメクサ同様に食用となり集合花にはスイカのような甘い香りがありますね。シロツメクサやこの仲間には葉の変異や葉の班紋の変異が多く、シロツメクサでも集合花にピンクがかったものもあり、まったく同じシロツメクサではありますが、モモイロシロツメクサと呼んだりしますね。いよいよ本格的な梅雨なのでしょうか?
カエル爺さん
2017/06/22 10:03
長さん、ベニバナですか。鮮やかな花色でしょうね。
目黒のおじいちゃん
2017/06/22 15:26
カエル爺さん、多彩な花のようですね。しかし食用とは人間用なんですか。びっくりしたな、モー@@
目黒のおじいちゃん
2017/06/22 15:32
僅かに青酸性物質が含まれますが、一度に大量(驚くほどの量)を食さなければ人体への影響はありません。柔らかい葉を塩茹でした後、水で晒すと和え物やお浸しに使用でき、若い花は天麩羅やお茶に浮かしたりして使用します。ヨーロッバでは当り前のハーブ扱いなのですが、日本では、まだ馴染が薄いので一般には浸透してないですね。当然に硬い葉柄や茎は食用できません。また、漢方薬としても使用されています。
カエル爺さん
2017/06/22 17:18
カエル爺さん、思いがけない話題に発展しましたが大いにハートが刺激されるロマン溢れる食材です。特に女性には嬉しい情報で〜す。
目黒のおじいちゃん
2017/06/22 19:04

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ムラサキツメクサ 目黒のおじいちゃん/BIGLOBEウェブリブログ
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